あいりん地区在住の調査員№69です。
丁寧語でブログを作成するのに、飽きてきたのでちょっと崩します。
西成で路上喫煙及びポイ捨てはレベル高いです。
大阪では路上喫煙は当たり前。
人ごみでも気を使うことなく、老若男女が吸ってますが、西成は一味違います。
特に、早朝、深夜の商店街は見事です。
自転車に乗って奇声を発しながら、缶と煙草のダブルコンボ。
当然、缶は飲み干さない、煙草の火を消すはずもない。
夜、ダンボールで人が寝てようが、早朝、商店街の人が掃除をしていようが、お構いなし。
なんなら、ダンボールの中の人を目掛けて捨てるような勢いです。
これが、一人だけではなく、至る所で見かけます。
西成でダンボールで寝るときは気を付けた方がいいですよ。
暖かいと思ったら、ダンボールが燃えてたとか、寝汗をかいたと思ってたら、飲み残しのジュースでベトベトということになってるかもしれません。
もしかしたら、西成ではポイ捨てがステータスになっている?
ポイ捨ては上流階級の証ではないのだろうかと思ってしまいます。
商店街の人は、目の前で捨てられようが、黙々と吸殻を拾ってます。
人間ができてます。感心します。御釈迦さんのようです。
ポイ捨てごときを気にしてたら、この地域では生活できないのだけかもしれませんが。
早くこの状況に慣れるようにしなければ。
3 か月前






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