地獄に堕ちるなら何地獄がいい?と考えながら寝るのが最近の日課となっている調査員№69です。
天気予報によると、明日から一段と寒さが増すようです。
西成の夜道を歩いていて思います。
路上で寝てる人が凍死することはないのだろうかと。
ダンボールで簡単な寝床は作っている。
でも、あれだけで本当にしのげるているのか?
たしかに奈良に比べると、朝晩の冷え込みは全然違う。
室内で暖房器具は必要なく、Tシャツとパンツ1枚で生活できる。
毛布なしで寝ても寝汗をぐっしょり掻く。
それでもやっぱり、室外に出ると寒い。
寒さは慣れると平気になるのか?
寒さをしのぐ身体に進化したのか?
ダンボールと毛布は最強の防寒具なのか?
実は、凍死してるけど、日常のことなので淡々と処理されてるだけなのか?
疑問は日々膨らんでいく。
3 か月前






0 件のコメント:
コメントを投稿